あけましておめでとうございます。
四十路となり、公私共々に節目を迎えておりますが、
ここを機に自らの行動を再整理し、
より一層社会に貢献できるよう奮励努力する所存です。
皆様におかれましても、幸多き1年になりますことを祈念いたします。
本年も宜しくお願いいたします。
医療経営と地方ビジネスのコンサルタントとして全国で活動する㈱メデュアクト 代表 流石学のブログ。DPC分析をはじめ、ディープな病院のデータ分析ネタから日々の雑感まで不定期に更新。コンサルタント業の傍ら、㈱四国水族館開発の初代社長として、四国最大級の水族館の実現に取り組む。【講演・セミナー情報】http://urx2.nu/awnN
2019年1月2日水曜日
2018年12月26日水曜日
琴平町役場を訪問
今日は宇多津町の亀井副町長と一緒に琴平町役場を訪問。
片岡町長、大林副町長らに、四国水族館について紹介させてもらいました。
琴平町は香川県屈指の観光スポットの金毘羅宮がある町。
地域のにぎわい創出に繋がるように連携できるととても嬉しい思います。
2018年10月7日日曜日
中央大学ビジネススクールで講演しました
今宵は中央大学ビジネススクール(CBS)で講演させていただきました。
国内MBAを出た10年後の未来がどうなるか、
キャリアモデルが少ない中で不安を感じていた自分自身の10年前。
標準的なモデルではないかもしれませんが、
1つの事例として現役の皆様にとって少しでも参考になれば嬉しいです。
テンションが上がり過ぎて、
トークが10分近く超過してしまったことは猛省しております。
国内MBAを出た10年後の未来がどうなるか、
キャリアモデルが少ない中で不安を感じていた自分自身の10年前。
標準的なモデルではないかもしれませんが、
1つの事例として現役の皆様にとって少しでも参考になれば嬉しいです。
テンションが上がり過ぎて、
トークが10分近く超過してしまったことは猛省しております。
2018年10月4日木曜日
2018年10月3日水曜日
ハワイ大学でヘルスケアマネジメントプログラムを研修しています ④
賃貸型の高齢者住宅 Hawaii Kai Retirement Community、
リハビリテーション病院のRehabilitation Hospital of Pacific(REHAB)を見学し、
これらの施設の運営に関する講義を受ける。
Bundled paymentによる支払いの仕組み、考え方への理解が少なからず進みました。
関係者間の利害調整の難しさを考えると、
理想と現実の乖離が実際にどこまであるのか疑問は残ります。
垂直統合による医療機関の再編が進めば効果的な結果を生むかもしれませんが、
現状の日本でそれは不可能に近いこと。
未来も含めた興味は尽きません。
関連:ハワイ大学でヘルスケアマネジメントプログラムを研修しています ① ② ③ ④ ⑤
リハビリテーション病院のRehabilitation Hospital of Pacific(REHAB)を見学し、
これらの施設の運営に関する講義を受ける。
Bundled paymentによる支払いの仕組み、考え方への理解が少なからず進みました。
関係者間の利害調整の難しさを考えると、
理想と現実の乖離が実際にどこまであるのか疑問は残ります。
垂直統合による医療機関の再編が進めば効果的な結果を生むかもしれませんが、
現状の日本でそれは不可能に近いこと。
未来も含めた興味は尽きません。
関連:ハワイ大学でヘルスケアマネジメントプログラムを研修しています ① ② ③ ④ ⑤
2018年10月2日火曜日
2018年9月29日土曜日
ハワイ大学でヘルスケアマネジメントプログラムを研修しています ②
2018年9月27日木曜日
ハワイ大学でヘルスケアマネジメントプログラムを研修しています ①
ハワイ大学でHealthcare Management Programを、
今週、来週と受講しています。
日中は講義と施設見学があるので、
決してワイキキビーチで波に浮いて、浮かれるようなことはありません。
2018年6月30日土曜日
インプットに集中した3日間
金沢→富山→東京の流れで、久しぶりにインプットに集中した3日間。
勉強だけでなく、再会と新しい出会いもありました。
写真は廣貫堂資料館。
日本の薬業史を語る上で外すことの出来ない富山の配置薬。
念願叶い、今回やっと見学することが出来ました。
薬を担いでいるかいないかの違いだけで、
江戸時代の薬商人のライフスタイルと
私のライフスタイルはそんなに違いがないようです。
そして国内の医薬品生産金額は、
今も富山が国内トップであることは、
その後の東京で知りました。
学習は繋がりが大切ですね。
明日からは再びアウトプットに勤しみます。
2016年3月18日金曜日
地方創生ブーム 波に乗っても浮かれない
今週の月~木は雲南市をベースに山陰エリアのみで活動。
最近は東京で仕事をしているときよりも、
島根で仕事をしているときの方が確実にハード。
田舎暮らし=スローライフではありません。
写真は一昨日のスーパーまつかぜの車窓から撮った日本海。
場所は島根県西部、浜田市のあたり。
写真だけを見ると、穏やかな海でとてもスローライフな感じがしますが。
さてさて、最近ときおり議論になる話を1つ。
「地方創生」「まちづくり」「ソーシャルビジネス」…
といったにわかの流行り言葉が躍っているなか、
社会課題の解決やまちづくりを仕事にしたいと語る方、
学生や若者から定年退職後のシニア層まで、
そんな方を見かけする機会がこの1年で一気に増えた気がします。
彼らの考え方を見ていると、
地域課題、社会課題の解決が目的の最初にあって、
その課題に取り組むために事業化をする、
助成金や補助金、寄付で資金調達をしようと考えているケースが多い気がします。
事業化を図るにしても、
もともと事業になり得ないことをするわけです。
もちろん一部の組織は組織運営、
資金調達を可能にするかもしれませんが、
おそらく大部分は無理というのが、最近の私の実感。
さらに言えば、
助成金や補助金などの行政マネーに頼った組織運営は非常に危険です。
組織の将来を第三者に握られてしまいます。
それを話すと、
「お前は地域課題、社会課題を放置しろと言うのか!?」
と言ってくる方もおりますが、
決してそんなことは言っていません。
まずは収益事業があって、
その事業を通じて社会貢献、地域課題を解決していくのが、
自然な姿であり、継続的な活動を可能にすると考えています。
単純な考え方をすれば、
企業は顧客の課題を解決すること(価値)から、利益を生み出す組織。
十分な価値を生み出せない企業は淘汰され、
課題解決を市場から評価される組織が生き残ります。
要はアプローチが逆ではないでしょうか?という話。
まちづくりといった大義名分の下で
最近の地方創生ブームに踊って浮かれるよりも、
社会の力学に反しないビジネスモデルを確立すること。
その先にこそ、
本来の目的とする地域課題や社会課題の解決があるのではないでしょうか。
最近は東京で仕事をしているときよりも、
島根で仕事をしているときの方が確実にハード。
田舎暮らし=スローライフではありません。
写真は一昨日のスーパーまつかぜの車窓から撮った日本海。
場所は島根県西部、浜田市のあたり。
写真だけを見ると、穏やかな海でとてもスローライフな感じがしますが。
さてさて、最近ときおり議論になる話を1つ。
「地方創生」「まちづくり」「ソーシャルビジネス」…
といったにわかの流行り言葉が躍っているなか、
社会課題の解決やまちづくりを仕事にしたいと語る方、
学生や若者から定年退職後のシニア層まで、
そんな方を見かけする機会がこの1年で一気に増えた気がします。
彼らの考え方を見ていると、
地域課題、社会課題の解決が目的の最初にあって、
その課題に取り組むために事業化をする、
助成金や補助金、寄付で資金調達をしようと考えているケースが多い気がします。
事業化を図るにしても、
もともと事業になり得ないことをするわけです。
もちろん一部の組織は組織運営、
資金調達を可能にするかもしれませんが、
おそらく大部分は無理というのが、最近の私の実感。
さらに言えば、
助成金や補助金などの行政マネーに頼った組織運営は非常に危険です。
組織の将来を第三者に握られてしまいます。
それを話すと、
「お前は地域課題、社会課題を放置しろと言うのか!?」
と言ってくる方もおりますが、
決してそんなことは言っていません。
まずは収益事業があって、
その事業を通じて社会貢献、地域課題を解決していくのが、
自然な姿であり、継続的な活動を可能にすると考えています。
単純な考え方をすれば、
企業は顧客の課題を解決すること(価値)から、利益を生み出す組織。
十分な価値を生み出せない企業は淘汰され、
課題解決を市場から評価される組織が生き残ります。
要はアプローチが逆ではないでしょうか?という話。
まちづくりといった大義名分の下で
最近の地方創生ブームに踊って浮かれるよりも、
社会の力学に反しないビジネスモデルを確立すること。
その先にこそ、
本来の目的とする地域課題や社会課題の解決があるのではないでしょうか。
2016年3月13日日曜日
ファンドレイジング日本2016
週末にファンドレイジング日本2016(FRJ2016)に参加しました。
昨年に続き2回目の参加。
今年の会場は芝浦工業大学豊洲キャンパス。
校舎の写真は撮りませんでしたが、
キャンパスはいかにも工業大学っぽい建物。
斬新な外観をしています。
さて肝心のFRJ2016について、
昨年は非営利組織の資金調達に関するセッションばかりに参加していましたが、
今年は広報、プロモーション関係に目が行ってしまいました。
この1年の経験の積み重ねなのか、
単なる最近の自身の状況がそうさせるのか、
新しい知識云々よりも、
自分の興味領域が1年で大きく変わったことを知る。
そんなアラフォーの週末。
昨年に続き2回目の参加。
今年の会場は芝浦工業大学豊洲キャンパス。
校舎の写真は撮りませんでしたが、
キャンパスはいかにも工業大学っぽい建物。
斬新な外観をしています。
さて肝心のFRJ2016について、
昨年は非営利組織の資金調達に関するセッションばかりに参加していましたが、
今年は広報、プロモーション関係に目が行ってしまいました。
この1年の経験の積み重ねなのか、
単なる最近の自身の状況がそうさせるのか、
新しい知識云々よりも、
自分の興味領域が1年で大きく変わったことを知る。
そんなアラフォーの週末。
2016年2月17日水曜日
ホテルの鍵
先日泊まった地方某ホテルで。

深夜1時にホテルに戻ったところ、
フロントに預けていた部屋の鍵が、
大胆にフロントのカウンターに置かれていました。..
もちろんフロントには誰もいません。
それなりの規模の老舗ホテルで、
ロビーへの出入りは誰でも出来る状態。
部屋には仕事のパソコンや、現金が置きっぱなしだったの に、
何かあったらどう責任をとるつもりだったのか。
フロントに預けていた部屋の鍵が、
大胆にフロントのカウンターに置かれていました。..
もちろんフロントには誰もいません。
それなりの規模の老舗ホテルで、
ロビーへの出入りは誰でも出来る状態。
部屋には仕事のパソコンや、現金が置きっぱなしだったの
何かあったらどう責任をとるつもりだったのか。
セキュリティよりも、スタッフの睡眠が優先されたのでしょう。
あまりの衝撃に思わず写真を撮ってしまいました。笑
あまりの衝撃に思わず写真を撮ってしまいました。笑
田舎は鍵をかけなくても大丈夫な信頼感がありますが、
繁華街の徒歩圏内は慣れない者にはやっぱり不安。
貴重品を持って飲みに行くのか、
それとも部屋に置いたままで飲みに行くか。
一体どちらが安全なのでしょうか。
2016年2月5日金曜日
島根移住は島流しか!?
島根に移住してもうすぐ3年になる。
そんな3年前の島根に引っ越す直前のこと。
数年ぶりに会った大学の後輩に島根に移住することを伝えたら、
「流石さん、左遷されたんですか!?」
と笑いながら、
でも素直な気持ちで言われたことを今で鮮明に覚えている。
「島根なんて、希望すれば誰でも異動させてもらえそう。」
と言ってきたさらに失礼な輩もいた。
後鳥羽上皇が隠岐に島流しにされた頃からだろうか。
島根は相変わらず「島流し」のイメージがあるらしい。
会社の異動ではなく、
自分の意志で移住すると言ったら、かなり驚いていた。
そもそも私はサラリーマンではないので。
先月、たまたま時間が空いたので、
「しまね地域仕掛け人ナイトin東京」というイベントに参加してみた。
http://www.kurashimanet.jp/event/shimanechiikishikake.html
主に島根県内の各市町村が「地域おこし協力隊」等として、
島根の働きたい人を集めるための企画らしい。
会場には島根に興味がある人が相当な数が集まっており(100人以上いたのかな?)、
軽い気持ちで遊びに行った私にはちょっと驚きだった。
私が島流し扱いされた3年前とは隔世の感。
一時的な移住を希望して移住するケース、
永住を前提とした移住するケース、
それぞれあると思うが、
先達として一言お伝えしておきたいことは、
地域づくり、まちづくりに関わる仕事をしたいのであれば、
自身のエグジットプランというか、
出口戦略を明確にしてから移住した方が良いですよということ。
5年後に後悔のない意思決定を。
そんな3年前の島根に引っ越す直前のこと。
数年ぶりに会った大学の後輩に島根に移住することを伝えたら、
「流石さん、左遷されたんですか!?」
と笑いながら、
でも素直な気持ちで言われたことを今で鮮明に覚えている。
「島根なんて、希望すれば誰でも異動させてもらえそう。」
と言ってきたさらに失礼な輩もいた。
後鳥羽上皇が隠岐に島流しにされた頃からだろうか。
島根は相変わらず「島流し」のイメージがあるらしい。
会社の異動ではなく、
自分の意志で移住すると言ったら、かなり驚いていた。
そもそも私はサラリーマンではないので。
先月、たまたま時間が空いたので、
「しまね地域仕掛け人ナイトin東京」というイベントに参加してみた。
http://www.kurashimanet.jp/event/shimanechiikishikake.html
主に島根県内の各市町村が「地域おこし協力隊」等として、
島根の働きたい人を集めるための企画らしい。
会場には島根に興味がある人が相当な数が集まっており(100人以上いたのかな?)、
軽い気持ちで遊びに行った私にはちょっと驚きだった。
私が島流し扱いされた3年前とは隔世の感。
一時的な移住を希望して移住するケース、
永住を前提とした移住するケース、
それぞれあると思うが、
先達として一言お伝えしておきたいことは、
地域づくり、まちづくりに関わる仕事をしたいのであれば、
自身のエグジットプランというか、
出口戦略を明確にしてから移住した方が良いですよということ。
5年後に後悔のない意思決定を。
2016年2月2日火曜日
島根県益田市と柿本人麻呂
夜明けの日本海を眺めながら、
始発の特急スーパーおきで島根県西部に移動。
山陰本線の下りは大田市駅を過ぎると、
ときおり日本海に近づくタイミングがあり、
車窓から日本海の景色を楽しむことができる。
当然だが、サンライズを見ることはできない。
帰りは特急の最終、スーパーおき6号で島根県東部に戻る。
夏場であれば、
日本海に夕日が落ちていく美しい光景を見ることができるが、
この時期は暗黒の海しか見えないのが悲しい。
そして益田市が
柿本人麻呂の生誕の地(※諸説あり)であること初めて知る。
百人一首の
「あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む」
の人という説明が最もわかりやすいだろうか。
観光資源としてメジャーになれるような、なれないような。
少なくとも島根県の自虐ネタにはまだ登場していない(推定)。
始発の特急スーパーおきで島根県西部に移動。
山陰本線の下りは大田市駅を過ぎると、
ときおり日本海に近づくタイミングがあり、
車窓から日本海の景色を楽しむことができる。
当然だが、サンライズを見ることはできない。
帰りは特急の最終、スーパーおき6号で島根県東部に戻る。
夏場であれば、
日本海に夕日が落ちていく美しい光景を見ることができるが、
この時期は暗黒の海しか見えないのが悲しい。
そして益田市が
柿本人麻呂の生誕の地(※諸説あり)であること初めて知る。
百人一首の
「あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む」
の人という説明が最もわかりやすいだろうか。
観光資源としてメジャーになれるような、なれないような。
少なくとも島根県の自虐ネタにはまだ登場していない(推定)。
2016年1月19日火曜日
冬のスケジュールリスク
吹雪の出雲空港を飛び立った直後と、
そのまま雲を抜けた直後。
同じ島根県上空(推定)とは思えない景色。
日中は風が強いだけでしたが、
16時あたりから気づけば猛吹雪。
強風のせいか、視界不良のせいか、珍しく出雲市方面に離陸。
個人的にはちょっと新鮮。
到着が1時間近く遅れたとはいえ、
東京に辿り着けて本当に良かった…。
危うく今日どころか、
明日以降のスケジュールが一気に崩れるところでした。
万一欠航になれば陸路移動を選択することになりますが、
その時点で特急やくももおそらく運転見合わせ。
島根を出られなくなる、まさに陸の孤島状態。
公共交通機関の選択肢は雪が積もるきる前の高速バスぐらいか。
日本海側の冬の移動は、
スケジュールリスクが大きく高まります。
そのまま雲を抜けた直後。
同じ島根県上空(推定)とは思えない景色。
日中は風が強いだけでしたが、
16時あたりから気づけば猛吹雪。
強風のせいか、視界不良のせいか、珍しく出雲市方面に離陸。
個人的にはちょっと新鮮。
到着が1時間近く遅れたとはいえ、
東京に辿り着けて本当に良かった…。
危うく今日どころか、
明日以降のスケジュールが一気に崩れるところでした。
万一欠航になれば陸路移動を選択することになりますが、
その時点で特急やくももおそらく運転見合わせ。
島根を出られなくなる、まさに陸の孤島状態。
公共交通機関の選択肢は雪が積もるきる前の高速バスぐらいか。
日本海側の冬の移動は、
スケジュールリスクが大きく高まります。
2015年12月12日土曜日
コンサルタントの喜び
「君のおかげで病院が助かったよ。」
出入りさせてもらって半年。
最高に嬉しい言葉をもらえました。
現場の人たちが日々頑張った結果ですが、
このように言ってもらえたことが、私自身、本当に嬉しい!
この一言で、
その結果のためのすべてが報われた気がしています。
そして今宵も特急やくもで帰雲中。
出入りさせてもらって半年。
最高に嬉しい言葉をもらえました。
現場の人たちが日々頑張った結果ですが、
このように言ってもらえたことが、私自身、本当に嬉しい!
この一言で、
その結果のためのすべてが報われた気がしています。
そして今宵も特急やくもで帰雲中。
2015年10月31日土曜日
JALの機材故障に泣く
高松空港0950発羽田行きのJALに乗るが
搭乗完了後に機材故障で
出発の大幅遅延(その後欠航)が決定。
全員、機外に出される。
搭乗完了後に機材故障で
出発の大幅遅延(その後欠航)が決定。
全員、機外に出される。
急いで出発カウンターに行き、
次便の1130発のJALにキャンセル待ちを入れたものの、
30分近くカウンター前で立たされた挙句、
キャンセル待ち順位が私の1つ前の人で終了。
1分でも早く羽田に着きたいと、
1310発のANAに振り替えるが、
今度はANAが到着便遅れで、
出発時間になっても搭乗が始まらない。
13時から都内で予定があったのに、
あぁ、それなのに、それなのに…。
きっと今日はそういう日なのでしょう。
8時前に高松駅近くのホテルを出たことを考えると、
空路よりも、陸路で移動した方が早く到着できたことに。
過去にも機材トラブルの欠航を経験したことはありますが、
他社便に振り替えたのは初めて。
JALに運賃を支払い、ANA便に乗る。
この場合のマイルの加算はどうなるのでしょうか。
次便の1130発のJALにキャンセル待ちを入れたものの、
30分近くカウンター前で立たされた挙句、
キャンセル待ち順位が私の1つ前の人で終了。
1分でも早く羽田に着きたいと、
1310発のANAに振り替えるが、
今度はANAが到着便遅れで、
出発時間になっても搭乗が始まらない。
13時から都内で予定があったのに、
あぁ、それなのに、それなのに…。
きっと今日はそういう日なのでしょう。
8時前に高松駅近くのホテルを出たことを考えると、
空路よりも、陸路で移動した方が早く到着できたことに。
過去にも機材トラブルの欠航を経験したことはありますが、
他社便に振り替えたのは初めて。
JALに運賃を支払い、ANA便に乗る。
この場合のマイルの加算はどうなるのでしょうか。
2015年10月26日月曜日
アンパンマン列車
特急南風の一般車両がまさかの満席。
割増料金を払ってアンパンマン列車で移動になりました。
スーツを着たおっさんがアンパンマンのキャラクターに囲まれて
車内を埋め尽くす光景はまさにシュール。
子供は一人も乗っていません。
慢性疾患の患者が小児科外来を受診しているみたい。.
平日の朝にアンパンマン列車はダメでしょ。
そんな私はバタコさんと向かい合い、
クリームパンダさんの視線を感じながら、
割増料金を払ってアンパンマン列車で移動になりました。
スーツを着たおっさんがアンパンマンのキャラクターに囲まれて
車内を埋め尽くす光景はまさにシュール。
子供は一人も乗っていません。
慢性疾患の患者が小児科外来を受診しているみたい。.
平日の朝にアンパンマン列車はダメでしょ。
そんな私はバタコさんと向かい合い、
クリームパンダさんの視線を感じながら、
PCのキーボードを叩いています。
まったくもって落ち着きません。
2015年10月11日日曜日
2015酒まつり
数年越しの想いを叶え、
東広島市西条の「酒まつり」を見ることができました。
http://sakematsuri.com/
企画力、集客力、巻き込み力など、
観ているだけで西条の力強さが伝わってきます。
街全体が盛り上がっています。
当日までの準備も相当大変だったものと思います。
酒ひろばでは全国の日本酒を飲み放題。
もちろん島根の日本酒も頂戴してきました。
西条駅前からメイン会場まで
すれ違う人たちがみんな酔っ払っている状態。
そんな私も酔っ払い。
昼からここまで大量の酔っ払いが溢れる場所は、
少なくとも国内トップレベルでしょう。
それにしても西条名物「美酒鍋」はやっぱり上手い。
広島産の焼き牡蠣と一緒に西条の酒がすすみます。
そして酒蔵の煙突を眺めながらの一杯。
最高に楽しませてもらいました。
東広島市西条の「酒まつり」を見ることができました。
http://sakematsuri.com/
企画力、集客力、巻き込み力など、
観ているだけで西条の力強さが伝わってきます。
街全体が盛り上がっています。
当日までの準備も相当大変だったものと思います。
酒ひろばでは全国の日本酒を飲み放題。
もちろん島根の日本酒も頂戴してきました。
西条駅前からメイン会場まで
すれ違う人たちがみんな酔っ払っている状態。
そんな私も酔っ払い。
昼からここまで大量の酔っ払いが溢れる場所は、
少なくとも国内トップレベルでしょう。
それにしても西条名物「美酒鍋」はやっぱり上手い。
広島産の焼き牡蠣と一緒に西条の酒がすすみます。
そして酒蔵の煙突を眺めながらの一杯。
最高に楽しませてもらいました。
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